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マイクロ仮面ライダーシリーズ アギトと響鬼を獲ってみました

MICRO 仮面ライダーシリーズ

MICRO 仮面ライダー』はUFOキャッチャーなどの景品、いわゆるプライズ フィギュアです。
5月から一部地域で先行登場していたのは知っていたのですが、ようやく地元の店舗にも入荷したので、昨日挑戦してきました。


今回ゲットできたのは、「アギト」と「響鬼」です。
まずはパッケージの写真から。


MICRO 仮面ライダー パッケージ


と言っても、圧倒的に目立っているのは台紙部分で、左下に付属しているのが肝心のフィギュアです。
名前の通り「マイクロ」サイズのフィギュアで、大きさが1.5cmしかありません。


小さいながらも作り込まれた造形が魅力的です。
このMICROシリーズは今後も企画されている様ですが、特に今回は「仮面ライダー」ということもあり、注目していました。


ちなみに、今月リリースされたのは「平成ライダー」です。
引き続き、開封して見てみることにします。


MICRO 仮面ライダー アギトと響鬼

少し拡大した写真です。
デジタル彩色技術』を使用しているとのことで、マスクやボディー、ベルトも細かく塗り分けられているのが分かります。


残念ながらアギトは自立しなかったので、足場にナノブロックを置いて撮影をしました。
一応、単体で立てるように設計されているような気がしますが、この大きさなので、商品の状態によっては安定しないかもしれません。


マイクロ アギト・響鬼


なんとなく、Nゲージの人形を彷彿させるものがあります。
贅沢を言えば、ポーズを決めたバージョンもあれば嬉しいところです。


続いて、少し引いた画像です。


マイクロ響鬼


サイズ比較用に置いた、4mm×4mm×5mmのナノブロックが大きく見えます。
周囲に何もないため寂しく見えますが、レイアウトの中などに飾ると面白いかもしれません。


アルパカとマイクロ仮面ライダー


先日購入した、ナノブロックの『アルパカ』に置いてみました。
アルパカの存在感が圧倒的ですが、高さは8cm弱、台座のプレートも4cm×4cmのコンパクトなサイズです。



「クウガ」、「カブト」など、他にも欲しいライダーがあるので、後日、またチャレンジしてみようと思います。

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